出展者一覧

※随時更新中です。申込み後の最終確認が取れていない作家さんも含まれています。


氏名 写真とメモ
伊藤亮 伊藤亮伊藤亮作品
 
伊原賢治 伊原賢治伊原賢治作品
スムーズなアクションのフォールディングが魅せてくれる。
井原行生 井原行生井原行生作品
均整のとれた形状に美しい仕上げが魅力。
内田積 内田積内田積作品
 
NTシャープ西村利男 NTシャープ西村利男
太田敦隆 太田敦隆太田敦隆作品
実用剣鉈からタクティカル系のナイフまで幅広く制作する作者。
加藤四龍 加藤四龍加藤四龍作品
近未来的なデザインのナイフを手掛ける作者。オリジナルのロック機構のフォールディングは、閉じた状態でも今までにない独特なラインで魅了してくれる。
片山雄太 片山雄太片山雄太作品
1984年4月20日生/出身地 愛知県東海市 タケフナイフビレッジ所属。
九鬼隆一 九鬼隆一九鬼隆一作品
ナイフのイメージを変えたいという思いから、眺めていて癒しを感じる様なナイフを制作したいと意欲的に活動中。
久保泰彦 久保泰彦九鬼隆一作品
手掛けるナイフは、全て鍛造のみで作られている。鋼を挟み叩き形成されたナイフは、美しい模様を表面に浮かびあがらせている。
黒澤次夫 黒澤次夫黒澤次夫作品
様々な物をモチーフに使い、ナイフだという事を忘れさせるほどの造りで見せてくれる。
佐治武士 佐治武佐治武作品
製品ラインナップの数には驚く。どのような使用にも多彩なラインナップの中から、欲しい刃物が見つかる事だろう。
佐野元治 佐野元治作品01佐野元治作品02
 
氏名 写真とメモ
鈴木光  
 
鈴木義男 鈴木義男鈴木義男作品
フォールディングナイフがメインの作家。使い込むほどに馴染み、使い込むほどに格好良くなる。ナイフの基本に忠実にスラッグハンドルの細部まで、丁寧に造り込まれたナイフは美しくも頼もしい。
鈴木美朗 鈴木美郎鈴木美郎作品01
形状の美しさと丁寧な造りに圧巻。見る者の目を引く、新しくもしっかりとした造りのナイフ作者。
高本龍雄 高本龍雄
ラブレスタイプのナイフをメインに活動している。
築地正晴 築地正晴
1985年からナイフ作りを始め、2009年よりフルパートの作家に転身。
築地氏のナイフの最大の特徴は、掘り込んだ鞘に丁寧に作られた柄。『古事記』の「天地初発之時」(あめつちのはじめのとき)をイメージにした柄に、縄文土器をモチーフにした鞘。
鶴田雅彦 鶴田雅彦作品01鶴田雅彦作品02
趣味で年間数本造るパートタイムメーカー。
色々なシチェーションでの使用を思いながら、大きな物から小物まで手掛ける。十手や実用道具も制作と、遊び心あふれる静岡在住の二輪ライダー。
富岡博美 富岡博美作品
 
二部幸男 二部幸男二部幸男作品
アーティスティックなナイフにありがちな使いづらさは無く、見ていて楽しく、使って楽しいナイフ作りを体現している数少ない作者。
根本朋之(NEMOTO KNIVES) NEMOTO KNiVESNEMOTO KNiVES作品
元自衛官としての経験と、アートとタクティカルの融合したナイフの作者。一見しただけで彼等の作品と分かる、存在感のあるナイフ。
鳩野憲志郎  
 
林東 林東作品01林東作品02
塩尻市在住のパートタイムメーカー。仕事の合間に作成を続けて20年ほど、シースナイフからフォールディングナイフを意欲的に作成している。
氏名 写真とメモ
藤田守 藤田守
意欲的にナイフを作成。一期一会と称し、同じナイフは2度と作らない。細部まで造り込まれたナイフには目を奪われる。
藤原弘登 藤原弘登
美しくもしっかりしたハンドル、薄手のキッチンナイフまで手掛ける。
雅刀 町田一止雅刀作品
美しいハンドルに鍛造のブレード。なんと隕石(隕鉄)まで鍛造し、ブレードにしてしまうというから驚き。
町田一止 町田一止
刀匠としての経験をナイフに反映させている町田氏のナイフたちは、優雅にして堅牢。
水野清介 水野清介
元々は鉋の職人。伝統の技術を駆使し生み出されるブレードは、独特な美しさを持っている。
山本徹 山本徹
エレガントかつ個性的な意欲作が魅力。
米山勝利 米山勝利米山勝利作品
あらゆる素材を用い、多種多様な見た目にギミックで魅せてくれるフォールディングナイフ作家。
チャレンジブース
氏名 写真とメモ
五十嵐護  
川崎耀  
杉田匠